こんにちは。
大型連休の方も、そうでない方も、いかがお過ごしですか?
弊社も、明日から6日(日)まで、お休みになります。
その前に、今回は中古住宅のご紹介です!
ご紹介します物件は、松本市波田に所在します、
平成29年に大幅リフォーム、ホームインスペクション実施済!!
の物件になります!!!

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2018年05月01日(火)
こんにちは。
大型連休の方も、そうでない方も、いかがお過ごしですか?
弊社も、明日から6日(日)まで、お休みになります。
その前に、今回は中古住宅のご紹介です!
ご紹介します物件は、松本市波田に所在します、
平成29年に大幅リフォーム、ホームインスペクション実施済!!
の物件になります!!!
2018年05月01日(火)
賃貸から家を持つことを検討しているみなさん!新築住宅か中古住宅のどちらにするかは決定されたでしょうか?
中古住宅は従来、「前に人が住んでいたという事実が少し嫌」といった理由から敬遠される風潮がありました。
しかし、最近では金銭的なメリットからどんどんと中古住宅を選ぶ人が増えています。
欧米の先進国は中古住宅に住むことが当たり前なのでその流れが来ているのかもしれませんね。
中古住宅を少しでも検討されている方向けに、今回は中古住宅を購入する際の流れと注意点についてご紹介します!
中古住宅は注文住宅などとは違い、購入の流れがスムーズです。
1 物件を見学して決める
2 物件に対して申し込みをする
10万円程度の申し込み証拠金が必要
3 住宅ローンの仮審査を受ける
4 契約をする
価格の10パーセント程度の手付金を支払う、キャンセルすると手付金は戻ってこないことが多いので注意
5 住宅ローンの申し込みをする
6 残金の支払い
7 リフォーム後入居
1 確認を怠らない
新築住宅と違って、中古住宅では家に対する確認が重要になってきます。
新築住宅は販売のために建築された商品ですから、説明のためのマニュアルが充実していますが、中古住宅は個人が売り主となっているため、販売の準備が完璧とは言えません。
気になることは必ず確認しましょう。
2 耐震性を確認する
耐震基準は1981年と2000年に大幅に変わっています。
それ以前に建築されたものか、それ以後に建築されたものかをしっかり確認しましょう。
購入してから後悔しないよう、耐震性については何度でも確認しましょう。
2018年04月26日(木)
いつも当サイトをご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
下記期間はゴールデンウィークによる休業のため、お休みとさせて頂きます。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願いいたします。
—–ゴールデンウィーク休業期間
・サンプロ不動産 [松本]
5月2日(水)~6日(日)
※1日(火)・8日(火)は営業
・小屋南モデルハウス
5月2日(水)~6日(日)
※5月1日(火)、7日(月)、8日(火)にモデルハウスへご来場希望の方は、営業日にお電話にてご予約の上ご来場ください。
2018年04月26日(木)
いつもご拝読いただきありがとうございます🙂
サンプロ不動産の宮下です。
4月に入り、気候も暖かくなり、物件をお探しの方も今月はたくさん動かれた方が
多かったように思います。4/14~4/15 、 4/20~4/21と2週続けてイベントを行い
ましたが、多くのお客様にご来場いただきありがとうございます🙏
4/14~4/15 不動産フェア ◆松本市村井 暮らしと不動産の窓口
4/20~4/21 松本市出川町 建売住宅完成見学会🏠
お会いさせていただいたお客様のお役に立てるように今後もサポートさせて
いただきます!
本日は、鎌田小学校区の土地をご紹介させていただきます。
2018年04月25日(水)
現在賃貸住宅に住んでいて、住宅を購入することをお考えのみなさん!
一軒家にするかマンションにするか、新築にするか中古にするかと悩まれている方も多いと思います。
その中で中古マンションについてはどのようにお考えでしょうか?
新築マンションに比べて、綺麗ではなさそう、他の住民と仲良くなれなそうといったイメージをお持ちの方もいると思います。
しかし、実は中古マンションの人気は現在高まっているのです。
今回は中古マンションのメリットと購入の際の注意点についてご紹介します!
中古マンションの最大のメリットは低価格ということにあります。
中古マンションの販売価格は同地域の新築マンションの4~5割となっています。
さらに、中古マンションは資産価値が下がりにくいというメリットもあります。新築マンションの資産価値が住み始めた瞬間に数百万下がってしまうのとは対照的です。
また、多くの選択肢の中から選べるのも中古マンションのメリットです。
少なくみても中古マンションの空き室数は新築マンションの3倍以上はあります。
2018年04月19日(木)
自宅のトイレが使いづらいと感じてきたみなさん!
トイレリフォームをお考えになったことはありますか?トイレは家族全員が毎日使用する場所ですので、劣化が早いです。
ですから、最低1回は自宅のトイレのリフォームをすることをおすすめします。
トイレのリフォームと一口に言っても、便器の交換のみのリフォームや床の全面張替えなどさまざまあります。
今回はトイレリフォームの種類と相場、ポイントについてご紹介します!
基本的なトイレリフォームである、洋式便器を交換して内装を工事するというタイプでは15万円から50万円が相場となっています。和式トイレから洋式トイレにリフォームする場合は40万円から90万円です。
洋式便器からタンクレスの便器に交換して内装工事をする場合には30万円から80万円、便座をウォシュレットに交換する場合には3万円から5万円になっています。
多くの人が50万円以内でトイレリフォームをされているので参考にしてください。
・タンクレスタイプがオススメ
タンクレスタイプの便器とは、普通の便器にはある、後ろの大きなタンクを除去したタイプの便器となります。
タンクレスタイプは普通のタイプと比べると費用が高くなりますが、開放感が出る、掃除がしやすくなるといった大きなメリットがあります。
2018年04月16日(月)
今日は遺言のお勧めという事で
荒井よりお話させていただきます。
不動産購入は一生に一度の買い物になる方が多いと思います。
ですので30年後、40年後の事も購入時にお考えいただければと思っております。
特にお子様のいらっしゃらないご夫婦の方が
不動産の購入をするときには「遺言」を書くことをお勧めします。
遺言が必ず必要な方でよく言われるのが
「お子様のいらっしゃらないご夫婦」です。
2018年04月13日(金)
現在のキッチンが古くなってきていたり、使いづらいと感じたりするみなさん!キッチンリフォームを検討されてはいかがでしょうか?
リフォームと聞くと、いくらかかるのかわからないから、不安があるという方もいると思います。
そういった方を対象に今回はキッチンリフォームの相場についてご紹介します!とはいっても、同じキッチンでも種類があるので種類に関してもご紹介します。最後に、キッチンリフォームを成功させるポイントについても解説します!
・I型キッチン
古くから一般的であった、壁を向いた一直線のキッチンです。昔からあるだけあって、相場も一番安く抑えられています。しかし、次に紹介するキッチンが現代的で流行となっているため、おしゃれな印象を与えることは難しいです。
・L型キッチン
L型のコーナーがついた現在人気のキッチンです。多人数で料理をしやすくなっていて、家族とのコミュニケーションも図れます。ただし、スペースをうまく利用しないと、デッドスペースができてしまいます。
・対面型キッチン
キッチンが全て、リビング・ダイニングを向いた形となります。最も家族とコミュニケーションの取りやすい形であり、テレビを見ながら料理することもできます。スペースを取り、価格が高いのがデメリットです。
キッチンのグレードは大まかに分けて、シンプル・スタンダード・ハイグレードの3種類あります。
・I型キッチン
シンプル 50~80万円 スタンダード60~90万円、ハイグレード70~120万円
・L型キッチン
シンプル 65~90万円 スタンダード75~120万円、ハイグレード85~130万円
・対面型キッチン
シンプル 70~100万円 スタンダード80~130万円、ハイグレード90~160万円
キッチンはどの設備を選ぶかによって大きく満足度が変わります。高価な買い物となりますので、必ず最寄りのショールームで実物を目で見て確認するようにしましょう。
2018年04月12日(木)
こんにちは!!望月です
メジャーリーグで活躍されている大谷投手
打っても、投げても素晴らしい活躍ですね
リーグ戦が始まる前は不調だの、無理だの非難的な声が多かったですが
今ではどうでしょう???
連日のニュースで、週刊MVPまで
日本の若い力が海外で頑張っている
嬉しいですし、元気をもらえますよね!!
我々も負けないように、一人でも多くの方に喜んでもらえるようなお仕事をしていきます
2018年04月07日(土)
住宅を購入は、人生で最も大きな買い物と言われるほど、高額な費用がかかります。
その費用の高さなどが原因で、なかなか住宅を購入できないという方がいらっしゃると思います。
そのような方におすすめであるのが、中古住宅です。
中古住宅であれば、新築住宅ほど高額な費用はかからないので、費用の面で購入をためらっていた方にとっては、最適な物件かもしれません。
しかし、中古住宅にはあまりおすすめできない物件もあります。
そこでこの記事では、中古住宅を購入する際の注意点を3つご紹介します。
住宅の中で、間取りは非常に重要なポイントです。
そして、住宅を購入するとなると、そこが生涯の住み家となる可能性が高いでしょう。
そのため、将来的にライフスタイルに合わせたリフォームが必要な場合があります。
しかし、中古住宅の中には、リフォームをして間取りを変えることが難しい物件も存在します。
そのため、中古住宅を購入する際には、リフォームが可能かというポイントも考えましょう。
中古住宅では、水回りのトラブルが起きることがあります。
中古住宅は、既に使われていた物件ですので、劣化の激しい水回りが破損しやすくなっています。
もしも、購入する前に水回りの機能に問題があると感じた場合に、するべき選択は2つあります。
1つ目は、他の物件を探すという選択です。
2つ目は、問題のある場所をリフォームするという選択です。
問題個所が少ない場合には、リフォームを検討しても良いでしょう。
住宅の周りの環境を考えるということは、重要なポイントとなります。
このポイントは、新築住宅と中古住宅のどちらを購入する場合にも考える必要があります。
周りの環境は、治安や利便性など様々な観点から考えると良いでしょう。
この記事では、中古住宅を購入する際の注意点についてご紹介しました。
この3つのポイントは、中古住宅の購入を成功させる重要なポイントです。
是非、皆さんに合った住宅を購入してください。
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